日本製品未開拓の地ミャンマーで日本一安い!?テストマーケティング!


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私たちMS TOKYO CONSULTANTSは本物のMade In Japanをミャンマーに伝えることを目的として設立しました。

ミャンマーの方に日本の商品やサービスってすごいね!と言って頂けるよう、最小の費用で最大限の効果が出るようにお手伝い致します。

 

はじめまして。

MS TOKYO CONSULTANTS日本代表の宮口督史と申します。2013年より、日本におけるリトル・ヤンゴンと呼ばれる東京・高田馬場にてミャンマー人留学生の支援をするかたわら、ミャンマーの最大都市ヤンゴンにて、日本の製品・サービスでミャンマー市民の生活向上に貢献しようとニッポン普及活動を行っています。

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現在ミャンマーでは残念なことに近隣某国などが展開する嘘のMade In Japan模倣品や海賊品などが市場にあふれています。そんな商品をミャンマーの方々が手にとっているのを見るたびに私は悲しくなります。

 

私たちは政府主導の事業や大企業の行うような専門性の高い難しい事案は残念ながら対応できません。しかし、日本の中小零細企業にもミャンマーの一般市民に喜んでもらえるすばらしい商品やサービスがきっとあるはずです。そういった政府や大手企業などでは扱わない日本製品やサービスを、私たちはあらゆる手段を使ってミャンマーをはじめ世界中に伝えて・広めて・喜んでもらうお手伝いをリーズナブルに行うことが我々の使命と考えています。

 

サービスがシンプルですから、大手コンサルティング会社のように高度な調査・高額な費用請求などはできませんし、致しません。あなたの会社が今、必要なサービスだけを選んでご利用いただけるようにしました。

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たくさん予算の取れる企業なら話は別ですが、通常、自分の会社の製品やサービスが外国で売れるのか・受け入れられるのかがわからない以上、広告費や調査費は最小限で行いたいのが本音ではないでしょうか?

ミャンマーの生の雰囲気を味わうという意味では現地視察も重要ですが、

まずはミャンマー(人)を良く知り、多くの日本製品をミャンマーに紹介してきた実績と経験を持つ私たちに相談されては如何でしょうか?


ミャンマーであなたの製品やサービスを広げる一番大切なことは、現地のニーズに合わせてあげること(ローカライズ)が一番重要です。

まずはあなたの製品やサービスがどのようなもので、ミャンマーでどのように展開していきたいのか?

または、ミャンマーからどのようなものを輸入したいのか? など詳しくお伺いし、ミャンマーの文化・日本の文化に照らし合わせて考え、現地へのローカライズが必要な商品・サービスに関しては現地のミャンマー人・ミャンマー在住の日本人スタッフと共に戦略を考えます。

この時点で多くの修正点が必要なことが分かれば、無駄な経費をかける必要はなくなります。即、ミャンマー進出は断念、若しくは延期ですね。数多くの日本企業が散々無駄な経費をかけては撤退していく姿を見てきました。あなたの会社にはそんな無駄な時間やお金をかけないで欲しい!と私たちは考えています。

 

日本の製品だからといって何でも受け入れられるわけではないですよね? 日本製といってもダメなモノはたくさんあります。

これから経済成長を遂げるであろうミャンマーでは、あなたの製品やサービスはまだまだ早すぎる。理解できない。値段が高すぎる。といった事がよくあります。

少し成分を変えたり、内容量を少なくして原価を下げたりなど、方法はいくらでもありますが、現地でビジネスを行っていないとなかなか出てこないアイディアも数多くあります。

最近はLCCなどの出現によって安く海外に行く事が出来ますね。しかしミャンマー(ヤンゴン)まで直行便でも片道約7時間。乗り継ぎ便だと約10時間。金額にして7万円前後。空港からヤンゴン市内まで渋滞しているとタクシーで2時間かかります。 移動で確実に1日つぶれます。時間と経費が有り余っている会社なら良いかもしれませんが、自社の製品やサービスが、日本に居ながらある程度受け入れられるか否か判断してから現地視察しても遅くは無いと思いませんか?

私たちのアドバイスを聞いたうえで、日本に居ながらテストマーケティングが出来るとしたらどうでしょう?

しかも、一ヶ月に数万円程度だったとしたら、あなたの大切な時間とお金を大幅に節約できると思いませんか?

 

私たちの会社はミャンマーの最大都市ヤンゴンの市内に実店舗を持っています。決して立地が言い訳でも無く、綺麗で豪華な日本風の店舗ではございません。どちらかというと、ミャンマーの下町。道幅も狭く、不便な通りにあります。しかしながらそこには毎日のように、日本が大好きなミャンマー人消費者やバイヤーが訪れ、日々、私たちがお預かりしている日本製品を買いに来たり、こんなサービスや商品が無いか?との相談・商談を行っています。また、私たちが日本の企業より販売委託を受けた日本製品やサービスを紹介・販売してくれる代理店・バイヤーがヤンゴンを中心に大勢います。 町の雑貨屋さんから高級コンドミニアム内のコンビニエンスストアまで、幅広い層をカバーしているので、テストマーケティングにはもってこいだと思います。

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ここにあなたの商品やサービスを展示・販売してみませんか?

当社の棚をひとつ、一ヶ月1万円~お貸しします。

勿論、棚に入らない大きな商品ならその分金額は増えますが、おそらく日本最安値にてミャンマーにおけるテストマーケティングができます。また、きちんと通関した商品であれば受託販売も行います。

お店ですから、私たちのスタッフが常駐し、あなたの商品やサービスを説明し、接客対応します。

展示に必要な翻訳も、日本語をそのまま機械的に翻訳するのではなく、現地の方の購買意欲をそそるように工夫して、A4ページ1枚、400字程度であれば10,000円~専門化の監修の元、翻訳します。

当社にて翻訳・展示をご依頼された方には、無料で当社ミャンマー人バイヤー向けホームページ・Facebookページに掲載します。 (現在、ミャンマーではFacebookでのマーケティングがとても有効です)

 

さらに集客・テストしたい方には、新聞・雑誌・ラジオ・テレビ広告・TVショッピングなど様々な広告・テストマーケティング媒体をご用意しています。予算や目的に合わせてオーダーメイドにてミャンマーでの事業を展開できます。

まずはあなたの商品やサービスがミャンマーで受け入れられるか私たちと一緒に考え、必要最低限の費用でテストされたら如何でしょうか?

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ミャンマーに在住する日本人スタッフ・日本に5年以上留学・就学経験のあるミャンマー人スタッフと共に、今現在ミャンマーでビジネスを展開・支援している私たちがしっかりサポートいたします。多くの中小企業のミャンマー進出・日本とミャンマーをつなぐあなたの会社のお手伝いができましたら幸いです。

 

少人数できめの細かいサービスを提供している関係で、1月に新規クライアントは5社までしかお受けできません。今すぐ、電話・メール・FAXにてご相談ください。

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TEL:03-6233-9852

FAX:03-6233-9859

上記の理由により、初回以外での電話・メール・面談でのご相談は有料(1時間10000円~)となりますのでご容赦ください。


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■ミャンマー・オフィス

会社名 MS TOKYO CONSULTANTS Co.,Ltd.
代表者 Tun Tun Latt
所在地 No.11 Kun Ywae Dan Street, KyeeMyindine Township, Yangon
TEL (+95) 9250262587, (+95) 9254090718
E-MAIL info@ms-japan.asia
主な業務内容 ・ツーリズム業
・不動産業
・ミャンマー進出支援事業
・ICT事業
・クールジャパン事業
・人材育成事業

■日本連絡所

会社名 MS TOKYO CONSULTANTS Co.,Ltd. ジャパンオフィス
担当 宮口、西垣内(にしがいと)
所在地 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目31-8 高田馬場ダイカンプラザ 503
TEL/FAX (+81) 03-6233-9852/(+81) 03-6233-9859
E-MAIL info@ms-japan.asia

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  ★価格表★

※詳細はお気軽にご相談ください

365日展示・販売できる棚の料金(最低6か月契約)

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当社ショールーム

1コマ(30cm×30cm×30cm)月額1万円~

※当社を総代理店とする場合は、上記の金額の50%割引

当社代理店(展示のみの場合)

1コマ(30cm×30cm×30cm)月額1万円(1店舗あたり)

(販売する場合)売上代金の25%


(ビザ取得)

インビテーションレター発行 5000円

ビジネスビザ取得代行5000円(申請料は実費)

観光ビザ(オンライン)取得代行3000円(申請料は実費)


(翻訳)

A4ページ1枚、400字程度まで10,000円

100字増えるごとに2500円


(通訳orガイド)

1日10000円~50000円

(観光ガイド~大臣通訳や重要施設視察のガイド)


(レンタカー)

普通乗用車~アルファード

1日10000円~18000円(1日12時間、ヤンゴン市内のみ)

超過時間は10%/時間


 (アポイント料)

1件 10000円~


 (各種調査)

ミャンマー人スッタッフで完結する調査 4時間

5000円+交通費などの実費

(日本語でメールにて報告)

日本人スタッフが必要な調査 4時間

10000円+交通費などの実費

(日本語でメールにて報告)


 ★スタッフ紹介

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■MS TOKYO CONSULTANTS 社長

Tun Tun Latt

 ミャンマーの最高学府であるヤンゴン大学を卒業後、日本に5年半留学。IT・システムの勉強をし、日本の大手IT企業に就職が内定するも、日本での安定した生活を捨てミャンマーに戻り、宮口・ニシガイトと共にミャンマーにて日本式経営が通用するのか日々実践中。

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■アドバイザー

西垣内 卓也(にしがいと たくや)

 10代後半から20代は音楽活動を英国などで行う。 30代は専門学校にてコンピュータミュージックの講師を務める。 2009年初渡緬。いきなり日本人悪徳コンサルに進出資金を全て持ち逃げされる。 以来、日本人コンサルティング会社に対して、異常な程の警戒心を持つようになる。 現在は高田馬場にて、ミャンマー人留学生を講師に向かえ、日本一楽しいミャンマー語教室を運営。
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■MS TOKYO CONSULTANTS 日本責任者

宮口 督史(みやぐち とくし)

 日本では不動産・経営コンサルタント会社の社長の肩書きを持つ傍ら、ボランティアで関わったミャンマーに魅了され、3年間でミャンマーへの渡航歴が30回を超えるミャンマー通に。毎月ミャンマーへ通う過程で、日本国内の様々な企業よりミャンマーでの日本製品販売拡大を頼まれ現在に至る。ヤンゴンでは日本語教室・ミャンマー語教室・日本製品の展示販売を行うミャンマー企業 Ms Tokyo Consultantsuの日本責任者に就任 西垣内氏・林氏らの協力のもと若きミャンマー人起業家たちを後押しし、Made in Japan作戦を展開中。

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■アドバイザー

林 茂夫

 20歳で半導体商社、32歳でゲームソフト会社、36歳でITベンチャーと常に時代の流れを追いかけて起業してきた経歴を持つ。 ミャンマーにおいても、国営TV局と協力し日本商品専門のTV通販番組 『Japan Select Shopping TV』を立ち上げ、自らも日本人初となるTV司会者を務める。 更に日本人唯一のミャンマー企業専門の経営アドバイザーとして、3年間で以下3社の TOPを務める。 Waanesza World Wide(アルコール酒造、養蜂、ソバ栽培等傘下企業12社)、 Blue Ocean Operating Management (ミャンマーにおけるコールセンター事業の独占企業)、 Shwe Zabu Deik Group of Companies (建築デベロッパー、コンドミニアム開発) 今回、ミャンマーの市況分析、ミャンマー企業経営のノウハウ・知識を活かし、 日本企業のミャンマー進出をサポートするためにM’sコンサルタンツにアドバイザーとして 参画。

★メディア露出

BS JAPAN 「アジアンタイムズ」

毎日新聞 産経新聞
NHKラジオ TBSラジオ
他

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TEL:03-6233-9852

FAX:03-6233-9859

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